SUPPORT

第一学院中等部の
サポート

SERVICE

ICTの活用で可能性が広がる!
一人ひとりのご自宅での学びに寄り添います

第一学院中等部では理解度に合わせた学習プログラムやオンラインでの
コミュニケーションを通して、ご自宅での学びをサポート。
時間や場所を選ばずに、無理なく最適なペースで学びに取り組めます。
またキャンパスへの登校機会も設定。同年代の仲間や
先生との出会いを通して、毎日が一層充実します。

すらら

自分にぴったりの学びができる
AI搭載のデジタル学習教材

学年にとらわれず学ぶことのできる、デジタル学習教材「すらら」を採用しています。キャラクターによる対話型のレクチャーや、AIによる一人ひとりの状況に合った出題で、小中学校の復習はもちろん、先取り学習も可能。同学年に遅れることなく、興味をもってたのしく学習に取り組めます。

  1. 01

    理解を深めやすい
    対話型のレクチャーで、初めて
    取り組む分野でも安心して学習できる

  2. 02

    学年にとらわれない無学年式で、
    基礎から丁寧に学べ、先取りもできる

  3. 03

    つまずいた箇所や原因は
    AIが診断
    、学び直しの問題を
    出してくれるから、理解が深まる

「すらら」は経済産業省「未来の教室」実証事業に採用、全国の小中学校や学習塾でも多数導入されています。

デジタル自分未来史ファイル

日々の成長を「みえる化」
周囲と共感・実感できる

デジタル自分未来史ファイル(D-FILE)は、日々の取り組みを記録する第一学院のオリジナルアプリです。アプリを構成するのは「成長度MAP®アプリ」、「eポートフォリオ」の2つの仕組み。記録を蓄積して成長を「みえる化」することで、 プラスの変化を実感できるだけでなく、周囲の人たちとも共有できます。

  • 成長度MAP®アプリ

    • 生活面や学習面での自分の「今」をアプリに記録して可視化
    • 成長が実感でき、周りの人たちとも共有できる
  • eポートフォリオ

    • eポートフォリオはFeelnote®を使って作成
    • 学習の記録や振り返り、活動の成果物などをデータで記録
    • 蓄積したデータは一人ひとりの活動の証明に
  • DQ:デジタルインテリジェンス

    デジタルスキルを身につけます

    第一学院中等部では、近年、注目が高まる「DQ(デジタルインテリジェンス)の向上に注目し、最新教材をとり入れています。 デジタル化するこれからの社会で必要とされる情報リテラシー・情報モラル・デジタルスキルの基礎を学び、デジタル社会・情報化社会との適切な接し方を身につけます。

  • スクールシティ

    学習を楽しくサポートする学習管理システム

    学校からのお知らせの確認や先生とのメッセージのやりとり、スケジュール管理などに使う学習管理システム(LMS)。自分の分身キャラクターが設定できる「アバター」や、サポート役の「バディ」など、楽しい仕掛けで学習がはかどります。

登校できる機会を設けています(月1回程度)

家庭での学習のサポートだけでなく、所属するキャンパスへの登校機会も設定。同年代の仲間や先生との出会いや交流を通して、毎日が一層充実します。多様なコミュニケーションの経験により、進学をはじめとした一人ひとりの将来に向けた可能性も広がります。

中学校での出席認定について

保護者からの申請による在籍中学校との連携に基づき、第一学院中等部での学習の成果が、中学校での出席として認められる可能性があります。第一学院中等部では、教育機会確保法の趣旨を鑑み、文部科学省の通知要件に基づく報告作成などの対応を用意しています。在籍する中学校や地域によって対応が異なりますので、詳しくは各キャンパスの担当者にご相談ください。

※学校・地域によって異なります

SUPPORT

保護者へのサポート

第一学院中等部では、保護者の方にも寄り添ったサポートを行っています。

  • カウンセリングサポート

    COUNSELING

    カウンセリングサポート

    保護者様へのカウンセリングも行います。カウンセリングの方法はご来校、お電話、オンラインなど。歩調を合わせてお子様を見守りましょう。

  • 保護者会(茶話会)

    COMMUNICATION

    保護者会(茶話会)

    同じような不安や悩みを抱える保護者様同士の交流の場です。オンラインでの実施を主とし、皆様のご状況に応じ、キャンパスでの実施にも対応します。